【VIVANT】別班員の反逆説が浮上!黒幕は和田貢と考える声が多数!考察

2026年7月からスタートしたVIVANTのシーズン2。

そんなVIVANTですが、新庄が別班員の情報を流したとされています。

ただ、新庄は別班員の情報は明らかにしていないのでは?という声も。

なんでも別班員たちが反逆をしたのでは?という予想が出ています。

今回はなぜ拉致された別班員が反逆したと噂が流れたのか?も含め、考えていきましょう。

目次

なぜ?別班員の反逆説が流れる理由とは?

新庄が別班員の情報を流したというストーリーになっているVIVANT。

一部では東条が裏切りモノで、流したのでは?という説もあります。

ただ、今回紹介するのは別班員たちが自ら裏切ったのでは?という説です。

その噂が流れた理由はコチラ。

乃木に裏切られたと感じているから

別班員を銃で撃った乃木。

事前の作戦会議でも高田は実の父親の任務につかせるのは危険だと発言しています。

自分たちはこれだけ国のために尽くしているのに報われない。

そう考え、日本国に対して恨みを持ってしまったのでは?と考えるファンもいるようです。

ベキも裏切られて、日本を攻めようとしてたよね!

つまり、逆パターンとして別班員が反逆したというストーリーを作ろうとしているのでは?と考えているわけですね。

【VIVANT】もし別班員の反逆なら怪しいのは誰?

もし別班員の反逆だと考えるのであれば、怪しいのは誰なのでしょうか。

11話で別班員が拉致された際、1人だけ状況が違う人物が登場しています。

高田&熊谷&廣瀬の3人は病院が爆破。

一方の高田は看護師が煙のようなモノで襲われ、拉致されました。

そのため、首謀者は和田献なのでは?と考える方もいらっしゃるようです。

まとめ

今回の記事ではVIVANTの別班員の拉致について考察していきました。

また他の記事でもVIVANTについて紹介しているので、ぜひご覧ください。

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