2026年8月23日に放送されたVIVANTの15話。
15話ですが、野崎がシンシーに潜入捜査していることが明らかになりました。
そして、東条は野崎に脅されていたことも判明し、別班のお手伝いをする展開に。
そんな中で野崎は東条に振込をしていることが明らかになりました。
今回は一体なぜ野崎は1億2600万円を東条へ振り込んだのか?を紹介していきます。
目次
【VIVANT】野崎が東条へ1億2600万円を振込入金へ

野崎は東条へ振込をしています。
その額は126,000,000(1億2600万円)。
別班側でも一体なぜこの金額を振り込んだのか?を調査していました。
また野崎はシンシーに潜入をしており、乃木にメッセージを残しています。

例えば、チンギスに渡した中国のことわざ。
天網恢恢疎にして漏らさず

天網は中国に張り巡らされた最強の監視ネットワークを意味しています。
このように野崎は乃木へいろいろなメッセージを残しているわけです。
そのため、この振込金額も意味があるのは間違いないでしょう。
真っ先にこの数字で思い浮かぶのは日本の人口。
日本の人口:約1億2,400万人
そして、日本の危機が差し迫っていることを伝えたかったのかもしれません。
15話の最後で弾道ミサイル(北朝鮮ですが)という単語。

さらにVIVANTの先出し映像ではロケットのようなものも。

そう考えると、シンシーは日本へロケットやミサイルを落とそうとしているのでは?と考えられます。
まとめ
今回の記事ではVIVANTで野崎が東条へ振り込んだ金額が何を意味するのかを考えていきました。
また他の記事でもVIVANTについて紹介しているので、ぜひご覧ください。
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