TBSの人気ドラマ「VIVANT」。
そんなVIVANTですが、別班員になるための訓練は2年間が必要。
その2年間の空白ですが、公安の野崎にもあることで話題になっています。
実は公安に潜入している別班員という噂もある野崎。
今回は野崎の空白の2年間を考察していきましょう。
【VIVANT】別班員になるためには2年間の訓練が必須

別班員になるためには2年間の訓練が必要です。
その訓練は心理戦防護課程というモノ。
別班員として国の守るために必要なことを叩き込まれる訓練期間となります。
一般的に別班員たちはその2年間で空白とならないために、大学院に進学します。
つまり、心理戦防護課程と同時並行で訓練を進めるわけですね。
そんな空白な2年間ですが、実は野崎にもあることが話題になっています。
【VIVANT】野崎の空白の2年間が話題に

野崎は1972年生まれ。
つまり、大学をストレートで卒業するのは1995年3月。
ただ、野崎の場合は1997年に警視庁に入っています。
つまり、2年間の空白が存在しているわけですね。
その2年間に別班員として必須の心理戦防護課程をしていたのでは?と言われています。
高校卒業後に自衛隊へ→優秀だったことから心理戦防護課程へ
そして、心理戦防護課程を経て、別班員へ。
公安へスパイとして潜入するために警視庁へ入ったのでは?とネットで言われているようです。
ただ、一部では医学部を卒業したのでは?という声も。
【VIVANT】野崎が医学部である可能性はある?

VIVANTの第1話で乃木の傷を縫った野崎。
薫から上手だと褒め言葉を貰っていました。
そのため、6年間で卒業する医学部だったのでは?と言われています。
ただ、野崎は研修医として勤務をしていません(大学卒業後にする)。
その後すぐに警視庁へ入ったのでは?とSNSでは言われているようです。
この他にもニートしていた説や浪人をしていた説なども。
実際の所はどうなるか不明ですが、野崎の過去はシーズン2で明らかになるようなので、2年間も合わせて解き明かされることを望みましょう。
まとめ
今回の記事ではVIVANTの野崎の空白の2年間を考察していきました。
また他の記事でもVIVANTについて紹介しているので、ぜひご覧ください。



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