【VIVANT】野崎が裏切り者の伏線まとめ!第1シーズンの疑惑のシーン一覧

VIVANTの13話で明かされた野崎の裏切り行為。

別班員の情報を売ったのか?に関しては明らかになっていませんが、イスラエルの組織と接触。

何かしらを組織に渡しており、時系列的には別班員の情報だということになりました。

今回の記事では裏切り者となった野崎。

13話の翌日のラヴィットの放送で、竜星涼さんが怪しい伏線が第1シーズンにもあったことを明らかにしました。

今回は第1シーズンの伏線と思われるシーンをまとめて紹介していきます。

目次

【VIVANT】野崎が裏切り者の伏線まとめ!

野崎が裏切り者という伏線だと話題になったシーンはこちらです。

  • チンギスの発言
  • ジャミーンが懐かない
  • 乃木の正体に執着心が強い
  • 叔父に接触

それぞれ確認していきましょう。

チンギスの発言

VIVANTの1話でのシーン。

運ばれた病院でチンギスが野崎へこのように発言。

アラブ系だと思っていたが

13話でイスラエルの諜報員と何かしらの関係があることが明らかになった野崎。

イスラエルはアラブ系。

わざわざアラブ系というセリフを作ったのは阿部寛さんをイジるためだけと考えられていましたが、伏線だったのでは?と言われています。

ジャミーンが懐かない

ジャミーンが日本で手術を終え、野崎が来たシーン。

ジャミーンは野崎に懐いておらず、鋭い視線を向けていました。

VIVANTではジャミーンは善悪を見抜く力があるという設定になっています。

実際、乃木はその能力を信じており、ベキが悪者一色ではないことを見抜きました。

ちなみにノコル役の二宮和也さんもXで意味深な発言をしていましたが、これは伏線だったと話題に。

乃木の正体に執着心が強い

野崎ですが、異常なまでに乃木の正体を追っていました。

バルカでは自身のカメラをセドルまで取りに行くほど。

さらに京都の舞鶴や島根の奥出雲まで足を運んでいます。

もちろん、番組の設定的に乃木が別班だと明らかにしたかった意図はあるでしょう。

ただ、あまりにも野崎だけ執着心が強く、逆に怪しいと話題になっていました。

これは別班に対して、何かしらの感情を抱いており、その正体を明らかにしたい意図があったのでは?と言われています。

叔父に接触

11話で野崎は乃木の親族に会っています。

また同じく11話で乃木と野崎はこんな会話も。

警護の話をしていましたが、わざわざ親族に会う理由はなぜだと話題に。

これは乃木の尋問のために、親族を呼び寄せたのでは?と13話以降でSNSがざわついています。

まとめ

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次