2026年8月9日に放送されたVIVANTの13話。
そんな13話でこれまで謎にされていた長野専務の謎が明らかになりました。
ブルーウォーカーだとは認識しておらず、ただ匿っていたとのこと。
そんな長野専務に対して、ドラムが詰め寄ったシーンが放送されました。
そのドラムの姿に視聴者からはドン引きとの声も。
今回の記事ではドラムのオス感について、SNSの声を紹介していきます。
【VIVANT】ドラムのオス感が気持ち悪い!

13話で明らかになった長野専務の素性。
別班員として活動をしていたようです。
ちなみに太田さんに関しては手を出していないとコメント。
なんでも何かに怯え(=元テントの山本)、長野専務の直感に何かが引っかかった存在だったため、連絡を取り合っていたそうです。
そんな長野専務に対し、ドラムはガン詰め。

キスはしたのか?や関係をどこまで持ったのか?など質問攻めにするドラム。
そんなドラムに対して、ネットは性欲丸出しでイメージが変わったという声が出ていました。
一部ではドラムは不倫をするような人物と信頼して、仕事が出来ない。
そのため、ガン詰めしたのでは?と考えるファンも。
ただ、あそこまでガン詰めする必要性はなく、気持ち悪いという声が大多数を占める結果となりました。
【VIVANT】ドラムは長野専務に発振器を付けた?
一部ではドラムがガン詰めした理由は発信機をつけるためだったのでは?という声も。

問題となるシーンはこちら。
可能性はゼロではないでしょうが、左手はスマホを持っているようにしか思えません。
また別班員は異変にすぐに気が付きます。
さらにこの状況で発信機を付けたのであれば、それは信頼を損なう行為でもあります。
ドラムは別班と契約をしており、そんな行動をするわけがないでしょう。
今回のシーンはドラムが本当に太田のことが好きだということを伝えたかったのかもしれません。

実際にこの後に薫の話になり、無償の愛を捧げるのは強さにも繋がることを乃木へ説いています。
その布石としても利用したのかもしれませんね。
まとめ
今回の記事ではドラムのオス感について紹介していきました。
ドラムはもともとマスコットキャラとして作られたことを福澤克雄さんは語っています。
別記事でも紹介しているので、ぜひご覧ください。

コメント