【VIVANT】薫が自衛隊から盗聴された理由はなぜ?裏切り者だから?

2026年8月2日に放送されたVIVANT2の12話。

11話で別班員の親族が自衛隊に警護されることが決定しています。

そして12話では乃木が薫と電話しているシーンが映し出されました。

その際、自衛隊は薫との電話を盗聴していましたが、一体なぜなのでしょうか。            

目次

【VIVANT】薫が自衛隊から盗聴された理

薫と乃木が電話していたシーン。

コチラを自衛隊が盗聴していました。

ネットではなぜ薫先生の電話を盗聴しているのか?と疑問に感じた方もいらっしゃったようです。

一部では裏切り者だから、その証拠を掴むために盗聴しているのでは?という声も。

ただ、結論を記載してしまうと、理由はコチラです。

警護するため

例えば、薫が友人と神奈川県の赤レンガ倉庫に行くと予定を電話で話していたとします。

そうなったとき、盗聴をしていれば当日に赤レンガ倉庫で警備を事前に完璧にすることが可能です。

ただ、盗聴をしていないと、当日急に薫が出ていく。

さらに目的地もわからず、途中で見失う可能性もゼロではありません。

そういった最悪の事態を防ぐために、薫の電話は全て盗聴しているのでしょう。

また薫が怪しいと感じていたのであれば、乃木は一緒に住むことはしないでしょう。

この他にも自宅にカメラを仕込むこともできますし、薫が裏切り者は考えにくいです。

まとめ 

今回の記事では薫が自衛隊に盗聴されていた理由を確認していきました。

また他の記事でもVIVANT2について紹介しているので、ぜひご覧ください。

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