【VIVANT】Nは仲間でSは敵という説を考察してみた!画像

2026年7月からスタートしたVIVANTの第2シーズン。

そんなVIVANTですが、名前にNがある人物とSがある人物で”とある説”が出ています。

それがNは仲間サイドで、Sは敵サイドというモノ。

今回はNとSの説に関して、チェックしていきましょう。

目次

【VIVANT】Nは仲間でSは敵という説の真相とは

方位磁石には方角の頭文字であるNとSがあります。

ちなみにN(北)とS(南)は対立した位置にあり、VIVANTはコチラを利用しているのでは?と言われているようです。

つまり、Nが名前に付く人物とSが名前に付く人物は敵対関係があるというものですね。

それでは引き続き、NとSが付く人物を確認していきましょう。

まずは敵サイドと言われるSが付く人物。

  • 新庄(Shinjo)
  • 黒須駿(Kurosu Syun)
  • 東条翔太(Tojo Shota)
  • 公安の鈴木(Suzuki)
  • 公安の佐野(Sano)
  • 別班の櫻井司令塔(Sakurai)

現状で敵サイドなのは新庄のみ。

ちなみに東条は怪しい行動を多くしており、情報を売ったのでは?と言われています。

一方でNがついている人物はコチラ。

  • 乃木(Nogi)
  • 野崎(Nozaki)
  • ノゴーンベキ(乃木名義でもある)
  • ノコル(Nökör)
  • 長野専務(Nagano)
  • 西岡大使(Nishioka)

こうしてみると、NとSの人物は多いのは事実。

ただ、登場人物全てにNとSがついているわけではないこと。

現状、敵という敵は新庄しかいません。

プラスで13話で野崎は敵サイドで登場しており、Nが見方という説は立証できなくなりました。

さらにプラスで裏切り者と考えると、ゴビやギリアムにはSは入っていません。

今後の展開次第ではありますが、NとSが敵対関係にあると考えるのは現状は難しそうです。

まとめ

今回の記事ではSNSで話題の説。

VIVANTのSとNについて紹介していきました。

また他の記事でもVIVANTについて考察しているので、ぜひご覧ください。

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