2026年8月23日に放送されたVIVANTの15話。
15話で野崎はシンシーに潜入捜査をしていることが明らかになりました。
そんな中、ドラムはゴルバドのルモー地区にいることが明らかに。
現地でドラムは顔写真を通行人に見せ、聞き込み調査をしている場面が出ています。
その顔写真ですが、ドラマでは野崎だと言われていましたが、SNSでは違うという声。
なんと乃木の顔画像を見せて探していると言われています。
今回は画像の検証となぜドラムは乃木の顔画像を見せて回っているのかを考察していきましょう。
【VIVANT】ドラムがゴルバドで見せた顔写真は乃木?

乃木はドラムがゴルバド共和国にいることを明らかにしています。
そして、シンシーと繋がっていることだけを明かしました。
その情報からドラムは1人でゴルバド共和国へ。
数日の調査で野崎がルモー地区にいることを突き止めています。

その状況は別班でも確認されています。
乃木は野崎の写真を見せているとコメントしていましたが、本当なのか?という声も。
ドラムが見せてる写真って乃木っぽくない?
なんで野崎なのに、ヒゲ生えてない画像見せてるの?

コチラは拡大した画像ですが、野崎のトレードマークであるヒゲはないように見えます。
この画像はおそらくですが、乃木の写真。
もしくは佐野が明かした張競士(チョウケイシ)の可能性がありそうです。

ではもし乃木OR張競士の写真を見せているのであれば、その理由はなぜなのでしょうか。
なぜ?ドラムが野崎ではない人物の写真で聞き込み調査している理由とは

ドラムが乃木の写真を見せているのであれば、考えられる理由はコチラ。
乃木を終えば野崎に会えると考えているから
一部ではシンシー側でスパイという声もあります。
ただ、シンシー側であれば、真っ先に乃木の周りのジャミーンや薫先生が狙われるはずです。
また乃木自身も狙われていない(キプロスやバンコクで一緒に行動したのに)ことを考えると、敵側ではないでしょう。
そんなドラムが乃木の写真を見せて聞き込みする理由は乃木を探しているから。
ドラマではシンシーがドラムを拘束すると言っていました。
そして、拘束が目的でドラムは野崎の顔画像を見せて、聞き込みをしていると言われています。

ただ、ドラムは過去にリュウミンシュエンが亡くなったことを野崎から聞いているはず。
そのため、無理をするなと叩き込まれているのは間違いないでしょう。
またシンシーに捕まるような行為をして、信用している野崎の邪魔をするとは考えにくいはずです。
もし自身が捕まれば、野崎の口を割らせる材料として使われてしまうのは理解しているでしょう。
そう考えると、野崎の場所に一番近いと思われる乃木を現地で探しているのかもしれません。
まとめ
今回の記事ではドラムがゴルバド共和国のルモー地区で誰の顔画像を見せているのか。
コチラを考察していきました。
また他の記事でもVIVANTについて紹介しているので、ぜひご覧ください。



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