2026年9月6日に放送されたVIVANTの17話。
17話で櫻井最高司令官は5人の別班員を見捨てることを決断。
ただ、乃木は長野専務に説得されて、助けに行くことを決意しました。
そんなやり取りを見た視聴者からはワンピース感が凄すぎるwという感想も。
今回はVIVANTがどうしてワンピースと似ていると言われているのかを紹介していきます。
【VIVANT】ワンピース感が強すぎw仲間がいるよムーブが似すぎだと話題に
17話で話題になったのはVIVANTのワンピース化。
特に話題になったシーンはコチラです。
- ドラムの体型が復活
- 乃木とノコルのやり取り
- 乃木と長野専務のやり取り
それぞれ確認していきましょう。
ドラムの体型が復活

野崎の裏切りが心配でご飯が食べられなかったドラム。
体型も激ヤセしていました。

櫻井最高司令官も感じるほど体型が激ヤセしたドラム。
ただ、野崎が裏切っていないことを知り、ご飯を食べるように。
その結果、すぐに体型は元通り。
ルフィもご飯を食べると、一気に体型が変化したり、体力などが回復します。
そのルフィ感がドラムにもあると話題になりました。
乃木とノコルのやり取り

乃木はノコルへ電話。
一緒に黒須たち別班員を助けに行ってほしいという依頼をしようとしていました。
最終的にY2Kとともに救助へ行くことが決定しましたが、その際のノコルのセリフがルフィ感があると話題に。
当たり前だ
コチラのセリフはアーロン編で見たことがあるセリフです。
ナミが助けてと言った際、ルフィも当たり前だと言っています。
そんな展開やセリフがワンピース感があると話題になりました。
乃木と長野専務のやり取り

乃木と長野専務のやり取り。
乃木は孤独だったが、自衛隊で黒須に出会って仲間になったことを告白。
さらに長野専務はテントの任務で仲間がたくさんできたのでは?とコメント。
このシーンは頂上決戦編だと話題に。
ルフィは兄であるエースが死に、孤独を感じていました。
ただ、仲間がいることに気が付いたというシーンは今回のVIVANTと似ていると話題に。
まとめ
今回の記事ではVIVANTがワンピース化している現象をまとめて紹介していきました。
また他の記事でもVIVANTについて紹介しているので、ぜひご覧ください。



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