人気グループのM!LK。
そんなM!LKですが、どのような形で今のグループとなったのでしょうか。
今回の記事ではM!LKの歴史を詳しく確認していきましょう。
【M!LK】結成後の歴史を簡単に紹介
M!LKが結成されたのは2014年。
その当時のメンバーは以下の通りです。
佐野勇斗、吉田仁人、塩﨑太智、山崎悠稀、板垣瑞生
その後、2018年にメインボーカルだった山崎悠稀さんが脱退。
そして、2018年に山中柔太朗さん、曽野舜太さん、宮世琉弥さんが加入となりました。
しかし、2020年に板垣瑞生さんと宮世琉弥さんが脱退し、今の5人での活動がスタートしています。
過去のメンバーに関しては、関連記事でも詳しく紹介しているので、ぜひご覧ください。

【M!LK】前身のグループから詳細に紹介
ここからはM!LKのメンバーがどのようなグループの歴史を辿ったのか?を時系列で確認していきましょう。
まず 2011年にE-CHARY(吉田仁人・塩﨑太智・板垣瑞生)が結成。
その後、吉田仁人さんはEBi侍のメンバー。
そして、塩崎太智さんはけもパン5というグループのメンバーへ。
2014年頃からは吉田仁人さんはEBi心.comのメンバーとして活動。
そして、旧メンバーの板垣瑞生さんはBxZeX。
旧メンバーの山崎悠稀さんと塩﨑太智はTidhwhyのメンバーとして活動をしていました。
【2014年】M!LKの前身のグループが誕生
その後、2014年頃にClash,というM!LKの前身のグループが誕生。
その際のメンバーが悠斗・吉田仁人・山崎悠稀・塩﨑太智・板垣瑞生の5人。
そして、2015年にオーディションを勝ち取り、佐野勇斗さんが加入しました。
ただ、Clash,は数ヶ月で解散し、M!LKが誕生となる歴史をたどりました。
【2018年】BATTLE BOYSの3人がM!LKへ加入
2018年には現メンバーの山中柔太朗さんと曽野舜太さんが加入。
残りの1人は2020年に脱退した宮世琉弥さんも加入しています。
まとめ
今回の記事ではM!LKの歴史について紹介していきました。
また他の記事でもM!LKについて紹介しているので、ぜひご覧ください。
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