TBSの日曜劇場「VIVANT」。
そんなVIVANTですが、柚木薫はテントの最上位のモニターなのでは?という噂も。
今回の記事では柚木薫がなぜテントの最上位のモニターと言われているのか?を確認していきましょう。
【VIVANT】柚月薫はテントの最上位のモニター説!?

アリから明かされたモニターの階級。
3段階に分かれており、それぞれ知っていることや特徴をまとめたモノはコチラです。
- ルサチマン症候群(一番下):権力者や自分の国に制裁を与えるためにテントの活動を指示する人
- 真ん中:テントの真の目的を知っている人
- 最上位:ベキの存在まで知っている人
ちなみに現状で判明しているのはコチラ。
そんな最上位のモニターですが、実は柚木薫も所属しているのでは?と言われています。
その理由はコチラです。
- 異常なまでにジャミーンを守ろうとしている
- なぜかバルカにいた
- あまりにも一般人すぎる
- 怪しい人物が1話にいた
- 今後の活躍する場面が確定している
それぞれ確認していきましょう。
異常なまでにジャミーンを守ろうとしている

1つ目の理由は異常なまでにジャミーンを守ろうとする態度です。
シーズン1ではジャミーンの対応で、バルカ脱出に大きな困難が起きました。
また野崎に対して、アディエルのことが好きであるような嘘をつき、看病をしたシーンも。
もちろん、子供の命を守ることは医師として大切です。
ただ、あまりにも執着しており、ベキから守るように言われていたのでは?という声も。
なぜかバルカにいた

2つ目はバルカにいた理由が明らかにされていないためです。
なぜか日本に帰国することはなく、バルカで医師として活動していた薫。
例えば、国境なき医師団の一員としてバルカへ。
その際、ベキの考え方に触れて、モニターになったのでは?友いわれています。
あまりにも一般人すぎる

3つ目の理由は薫があまりにも一般人すぎるためです。
VIVANTのビジュアルポスターに映っているほどの役柄となるはずの薫。
現状は乃木と暮らす家族という存在であり、目立った活躍はしていません。
そのため、実は裏の顔があるのでは?と考えるファンが多いようです。
怪しい人物が1話にいた
VIVANTの1話に怪しい人物がいたことが話題になっています。
アリとすれ違った赤い服の女性。
メモを手渡しされたような描写もあり、これは薫では?と言われているようです。
今後の活躍する場面が確定している

コチラはVIVANTの先出し映像です。
実は薫はアゼルバイジャンのロケにも参加。
アゼルバイジャンはバルカのシーンなどにも使われていることが明らかにされています。
そのため、まだまだ薫には裏の顔があるのでは?と言われているようです。
このような出来事から、薫は最上位のモニターなのでは?と言われているんだとか。
まとめ
今回の記事では薫が最上位のモニターなのでは?という噂の真相を確認していきました。
VIVANTは家族や仲間の大切さを説く物語でもあるため、薫は十分に役割を果たしているはず。
ただ、アゼルバイジャンのロケに参加をしているため、何かしらの裏の部分はあるかもしれません。
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