2026年8月30日に放送されたVIVANT16話。
そこで核融合の研究者であるエリシャママドフという人物が東条しています。
そんなエリシャですが、シンシーに対して”とある条件”を提示していることが明らかにされました。
今回はエリシャがテントの何を求めているのか?を考察していきましょう。
【VIVANT】エリシャの条件とは?

16話で東条したエリシャですが、世界の情勢が一気に変化する核融合の研究者です。
アメリカやロシア、別班が行方を探していましたが、2018年に亡くなっていたことが明らかになっていました。
ただ、現在も生きており、シンシーに身柄が拘束されているようです。
もし核融合の技術が中国に渡れば、日本の国益が損なわれてしまいます。
そのため、野崎はエリシャの研究が本当に実現したのかも含め確認するためにシンシーへ潜入捜査を行っているんだとか。
そんなエリシャですが、シンシーに条件を出しているようです。

中央アジアで暗躍するテロ集団についての情報
詳しく何を求めているのかは明らかにされていません。
ただ、14話で野崎が樊と会った際に孤児院について強い反応を示していることが明らかにされています。

その当時はジャミーンの母親=樊だという説が流れていましたが、エリシャと関係があるのかもしれません。
そして、現在言われている説がコチラ。
エリシャの息子OR親族がバルカにいる
エリシャはどこの国の研究員なのか?は明らかにされていません。
ただ、ネットではエリシャはバルカの女性と結婚。
そこで研究をしていたが、内乱で生き別れになったのでは?と言われています。
そして、ネットではエリシャの息子がノコル説やジャミーンが親族説が出ているようです。
実際、純粋なフローライトに沢山あったことから、核融合の研究をしやすいバルカを選んだ可能性はあります。
コチラの説に関しては物語が進むにつれて明らかになるので、追記していきます。
まとめ
今回の記事ではエリシャがシンシーに出した条件は何だったのか?を紹介していきました。
また他の記事でもVIVANTについて紹介しているので、ぜひご覧ください。



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