2026年8月2日に放送されたVIVANT2の第12話。
その12話で野崎は乃木たちと話すために部屋にいた公安達に出ていくように指示をしました。
指示を受け、すんなりと退室していく公安たち。
ただ、その指示に反発するような態度を見せていたのがメガネをかけた公安の和久井です。
一体なぜ和久井だけ退室を渋ったのでしょうか。
【VIVANT2】和久井(メガネ公安)が退室を渋った理由はなぜ?

ドラムからの報告を受けていた野崎。
新庄について報告しており、プライベートジェット機で逃げたのでは?という話になりました。
その際、野崎は乃木からの報告を受けるために部屋の中から公安達を退室するように命令します。
他の公安たちはすんなり受け入れ、退室。
ただ、和久井のみ最後まで退室するのを渋っていました。
最終的には鈴木に押される形で部屋を退室しています。
では一体なぜ和久井は部屋から出るのを渋ったのでしょうか。
- 東条&野崎を怪しんでいたから(ほぼ確定)
- 野崎から監視を依頼されていたから
- モニターだから
それぞれ確認していきましょう。
東条を怪しんでいたから(ほぼ確定)

東条ですが、裏切り者である可能性が非常に高いです。
ベキをベキ様呼び。
タイガーマスクのポスターを貼り付ける(タイガーマスクは孤児救済をしている)。
この他にも怪しいポイントがあり、裏切り者だと言われています。

ちなみに13話では野崎がパスポートを持っている姿が映し出されたときに、睨みを聞かせていました。

さらに和久井が映された後に佐野の姿も。

もしかすると、公安サイドは野崎が怪しいと踏んでいたのかもしれません。
実際、和久井のスマホでとある場所へ電話をかけるシーンも映し出されました。

そういったことから、和久井は野崎や東条が裏切り行為をしていると疑惑をかけていたのかもしれませんね。
野崎から監視を依頼されていたから

2つ目は野崎から東条を監視しろと命令されたいたからという説。
1つ1つの動作から目を逸らすなと言われており、本当に和久井は退室してもよいのか迷ったのでは?という説がSNSで広がっているようです。
モニターだから

3つ目がモニター説。
新庄のことを助けるために、進行を妨害したい。
そのため、和久井は退室を渋ったのかもしれません。
ただ、これだと安直すぎるため、可能性は低そうです。
まとめ
今回の記事ではVIVANT2の第12話。
和久井がなぜ退室を渋ったのかを紹介していきました。
また他の記事でもVIVANT2について紹介しているので、ぜひご覧ください。



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