2026年7月からスタートしたVIVANT2。
そんなVIVANT2ですが、テントの作戦に関わった別班員が5人拉致。
そこから物語がスタートしていますが、とある乃木のセリフが話題に。
「なぜ別班をテントに近づけようとした?」
これは黒幕に対して、乃木が放ったセリフの可能性が高いでしょう。
今回の記事ではなぜ別班をテントに近づけようとした?のセリフの真相を考えていきましょう。
【VIVANT2】なぜ別班をテントに近づけようとした?のセリフの真相とは
VIVANT2の予告の動画で話題になったセリフ。
「なぜ別班をテントに近づけようとした?」
実際にテントに近づいて作戦を実行した別班員は拉致されてしまいました。
つまり、敵は別班にわざとテントの情報を渡し、拉致をしたということになります。
ちなみにフローライトが拉致と関係しているのでは?という声もありますが、ノコルを連れ去るべき。
拉致の目的は別班員だということは明らかです。
では一体なぜ別班員を拉致したのでしょうか。
【VIVANT2】別班に対して恨みがある人物がいる可能性大

シーズン1ではどこの国の諜報部隊も全貌を捉えきれなかったテントの実態が明らかになりました。
そして、シーズン2では闇が深い日本の別班という組織の実態を明らかにする逆のことが起きるのかもしれません。
では一体なぜ別班の存在を明らかにしたい人物がいるということでしょう。

つまり、別班に対して憎しみを抱いている人物がVIVANT2の登場キャラの中にいるということですね。
そう考えると、別班サイドに黒幕がいるとは考えにくく、テントに近づけたというセリフからテント内部にもいないのは間違いなし。
つまり、公安サイドか日頃から怪しいと言われていた長野専務が黒幕の可能性が高いのではないでしょうか。
【VIVANT2】黒幕は野崎という声も

1人目の候補は公安の野崎。
ジャミーンは人の善悪を見抜くと言われていますが、野崎には懐いていません。
そのため、敵サイドの人間のなのでは?と第1シーズンから話題になっていました。
さらに野崎の伏線であるリュウミンシュエン。

もしかすると、別班員に○されたという可能性もゼロではないでしょう。
その結果として、野崎は別班を憎んでおり、解体させたい。
そのために別班の把握のため、テントに近づけさせたのでは?と言われています。
まとめ
今回の記事ではVIVANT2の予告で明かされた意味深のセリフについて紹介していきました。
犯人の目的は別班の解体なのかもしれませんね。
また他の記事でもVIVANT2について考察しているので、ぜひご覧ください。


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